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左官工事
つづき
我々が鉄蓋を加工している間に左官屋さんはピットならびに除砂槽の補修に取り掛かってもらいます。
ピットは掘り起こした場所の壁部のブロック積み、土間コンクリート、除砂槽は揚げてきた井戸水をバラスにくぐらせながら
細かい砂などを取り除く槽の壁を作ってもらいます。
除砂槽はバラスの中を井戸水をくぐらせ目に見える砂などを取り除く槽なんですが、この槽のバラスの大きさにも問題が
あるんですね。バラスが細かすぎれば、すぐに目詰まりをお越しバラスを揚げて掃除しなければならず、かといって大きすぎると
今度は素通りになります。ここの井戸水は、赤錆と雲母のようなキラキラとした細かい砂(鉱物)の影響がおおきく、
この除砂槽では雲母のような鉱物類を取り除くのがメインです。
あまりにも細かい鉱物のため、バラスもあまり大きなものを使うと素通りになりますので、いろいろな種類のバラスの中
から選定し使用します。
話はそれましたが、この日はちょうど雪が朝から降りだし、昼前には京都では珍しく雪が積もった日でもありました。
左官屋さんは、ブロック積みは何事もなかったように積み終わりましたが、今度はモルタルにて塗り込む作業が難儀のようでした。
あまりにも寒くてモルタルが乾かないのです。普段なら今”ココ”を塗っている間に次の場所を塗り、と順番に行けるのですが、
乾かないので、モルタルの上塗りが出来ないのですよ。ある程度乾いているので塗れますが、乾いてないのに上塗りすれば、
最初に塗ったモルタルごと落ちてしまいます。
「明日乾くまで待つか。」と夕方仕事を終えることにしましたが、明日も雪で氷点下の1日とは思いもよらず帰路につきました。
つづく
Date: 2008/03/04(火) No.131



雪の日
づき
朝から雪が積もっておりました。
こんな日に外仕事ってあんのかな?と思いましたが、「とりあえず行っとくか。」の精神で現場へ行きました。
しばらくすると左官屋さんも来られました。「こんな雪かなんなぁ~。乾かんでこりゃ。どうするぅ?」と
「せっかく来たことやしやっとこかぁ。」と熱めのコーヒーをすすりながら雪景色の中で開始です。
ウチもまだ鉄蓋の加工が残っていますので寒さの中、重い腰をあげて作業に取り掛かりました。
寒いと余計に鉄板が重たく感じられるのは何故でしょう?2人掛かりで鉄板を移動させ、計測した寸法通りに切断し、補強の
アングルを溶接、錆びとめのペンキを塗り、乾けば本塗装しなければならないんですが、なかなか乾きません。
だって寒いんですもん。ホンマに速乾性のペンキかいな?と思いながらも、こればっかりはしょうがないですもんね。
何度も言いますが、だって寒いんですもん。
左官屋さんも相当苦労したはります。昨日のモルタルが乾いてないもんですから、”しごけない”んですね。
”しごき”とはモルタルが乾きかけた頃、仕上げのコテやそれに近いコテで、力を掛けてモルタルを”こする”ことです。
この作業をしなければ、垂れや、ひび割れなどを起こしエライ目に合います。
あら塗りは、だいたい終わっていますがそこから先に進めない状態ですね。グッとしごいたら、”ヘニャ”みたいな感じです。
終わった時間は夜の9時過ぎでした。「もう堪忍して。」が最後の言葉でした。
おっさん達は寒さの中でホッペタが、まっ赤っ赤になり、お猿かゴリラか分からない顔になっていました。
それに4人中3人が鼻水垂れていました。ちなみに僕はまだ若いので、鼻水は垂れません。
Date: 2008/03/07(金) No.132



完成しました。
つづき
なんやかんやで完成しました。
実際、槽の補修が完成してからバラスを投入し試運転するのに3日かかりました。毎日来ては、モルタルが乾いておらず、
「やめとこ。」の日が続きました。
その間に、この寒いのにバラスを洗浄しなければならないのでありまして、約1?ほどのバラスを水洗いしました。
手が痛いを通り越して手が大きなった感じです。いつもは洗浄してあるバラスを仕入れるんですが、今回はバラス自体が
大きいサイズなため洗浄してあるバラスがなかったんです。(元々、商品として無いそうです。)
そのかいあってか、試運転も上々でうまくいきました。京都は寒い土地ですが、雪が積もるのは年に1回あるか?ないか?
ぐらいです。たまに雪が積もったら嬉しいもんですが、今回の雪は間違いなくおっさん達には厳しい試練だったのは
言うまでもありません。「次は休みの日に積もってください。」とお願いしましたが、京都ではもうすっかり小春日和です。
Date: 2008/03/08(土) No.133


資材高騰
最近と言わず昨年、一昨年から少しずつ建築資材が高騰し始めました。目に見えて高騰しだしたのは、去年の2,3月でした。
なんせ配管材(主にバルブ類やステンレス材)のカタログが年に3回も改定されましたからね。
それに伴い、大手住設、水栓メーカーが追従する形になり一気に高騰しました。我々も毎回、見積りを取らして頂いてからの
工事見積りになります。一度、「まぁ、なんぼ上がる言うても、こんなもんやろ~。」と勝手な解釈で工事をして、後できた請求書を
見てびっくりしたことがありました。
温水ボイラーも濾過機も周辺機器も「はぁ?」言うとこまで上がってきてます。「こんなんでお客様が購入されますか?」
いうレベルですね。
これはね策略ですね。(勝手な私の解釈ですので気にしないで下さい。)
メーカーが値を上げると卸業者に通告します。→卸業者はそれに対して買占めます。もしくは、大量購入します。→工事業者も
上がる前に工事の受注を拡大します。「もうじき資材上がるし、今やらな損しますで。」みたいな感じで。→消費者もそれに答え
よようとします。→高値安定路線決定です。
とは言え、高騰の理由が原油に問題がある。原油の問題は世界経済の不安や需要と供給のバランスの崩壊から来ている。
(新たな途上国の需要拡大や心理的不安(中東問題など)投機筋の市場への大量流入(投機マネーがそもそも原油関係の
方々なんですか?自身で市場を操作している?)など、難しすぎて?になりますが、大手石油メーカーさんなどは、
莫大な利益をあげてはるでしょ。
なんやかんやと大手メーカーさんは業種を問わず、そこそこ儲けてはりますね。しかしどうですか?人件費は削られる一方で、
上がること無いですもんね。資材が上がって工事が動かなくなった分、人件費の削減で工事費のバランスを取る
手法では先が見えてます。
「適正な価格」今やどこへ行ったのやら。。。あくまでも僕自身の見解ですので、そこんとこは流して下さい。
Date: 2008/03/11(火) No.134
なでしこJAPAN
「銭湯を経営されている方の平均年齢が高いなぁ。」と思っておられるアナタ、若い方達にも負けずがんばっておられる方を
紹介しましょう。
銭湯名は伏せますが、この方はスゴイんですよ。ここの銭湯さんは夫婦二人で何十年と商売されてきました。
ウチのほうも大変お世話になり、修理時でも、おかあさんが(銭湯のおかあさん)「おとうさん(銭湯のおとうさん)悩んでんと
フカクサさんに電話し~さぁ。」「・・・。」「寝られへんぐらい考えんと早く電話し~さぁ。」とおとうさんが散々悩み考えてから
ウチに電話してきてくださる銭湯さんですが、どちらかと言うと、おとうさんよりもおかあさんの方が行動力も言動力もある、
チャキチャキおかあさんです。
夫婦二人で何十年と商売を続けて来られましたが、ついにおとうさんが体調を壊されました。すぐにウチのほうにも連絡が入り、
「フカクサさんどうしよう?」「私、沸かし込みとかしたことないし、ボイラーも機械も、おとうさんがやってはったし、さっぱり
わからへん。」と。しかし、気になることはやはり、おとうさんの体調です。おかあさんは「今すぐどうって事ないし、
私一人でも商売続けたいんや。」と、そうなるとウチとしても黙って見てる訳にもいきません。「まかしとき。タイマー組んで
機械とボイラー動かすし、裏方業務は、おかあさんでも出来るようにするわ。」と。
それからのおかあさんは大変でしたよ。朝、おとうさんが寂しくないようにと、昼ごはん持参でおとうさんの病院に行き、
帰ってきたらすぐに掃除と開店準備。閉店後の浴室の掃除とご飯。私の住居の近所ということもあって、2,3日に1回は、
私自身、寄って様子を見てきました。
そうですね~、2,3ヶ月経った頃の寒い時期でしたかね、さすがに体調を崩され、風邪を引かれましたが、なんとか辛抱し
商売を続けてこられましたが、軽い肺炎を起こされ「どうしよう?」と、この際ですので「おかあちゃん、店はいっぺん臨時休業でも
エエし、医者にちゃんと見てもらい。おとうさんが入院してるとこで、ついでに見てもうたらエエやんか。」
おかあさんは悩んだ結果、検査だけでもと、3~4日休む決心をされ、病院へ行くことになりました。
つづく
Date: 2008/03/12(水) No.135
なでしこJAPAN Part2
つづき
おかあさんは決心し病院へ_
するとどうでしょう。「肺炎はもう心配しなくて大丈夫。」と連絡が、「よかった。よかった。でも無理したらアカンいうこっちゃで。」
と終わる話でしたが、ここでとんでもないことが発覚しました。
なんと”腰の骨が折れていた。”
だけでもびっくりするのですが、その折れた骨が、”くっついてきた。”全治5ヶ月程度だそうなのですが、すでに全治3ヶ月まで
治ってきていると診断されたそうです。恐るべし、なでしこJAPANですね。本人曰く、「ぜ~んぜん気づかへんかった。
なんや腰曲がってきたなぁ。」程度しか思わなかったそうです。ある意味、阪神の金本選手より鉄人ですね。
その後は、お風呂を休業し、夫婦仲良く同じ病院で入院されました。
3ヵ月後、おかあさんの元気一杯の声で電話があり「店開けるし、悪いとこ全部見て、直してなぁ。」なんと言えば伝わるのか・・・
勇気を貰ったと言うのか・・・ちょっとニュアンスは違いますが、”やろうと思えば何だって出来る。”みたいな感じで嬉しかったですよ。
「銭湯を経営されている方の平均年齢が高いなぁ。」と思っておられるアナタ、年輩の皆さんも、まだまだ負けておられませんよ。
Date: 2008/03/13(木) No.136
昔話
今日はW.Dですね。こう見えても昔はよくモテたんですよ。
銭湯のおばちゃんに。
V.Dになると、まぁ~軽く10~20はありましたね。平均年齢60歳~以上の方達ですけどね。家帰って、嫁に見栄はって、
「呑み屋のねぇちゃんからや。参るでぇ。」とよく言ったもんですな。←只のアホですな。
当時はまだ僕も若く、おばちゃんの目から見たらかわいいもんだったのでしょう。さすがに最近はありませんが・・・
と言うかおばちゃん方の意識の中に「W.Dって何やったっけ?」と思ったはるんでしょう。←負け惜しみですな。
逆にね、銭湯の息子さん夫婦のお子さんに頂いたりもしましたよ~。おかあさんに連れられ、恥ずかしそうに「おっちゃんコレ。」と
「おっちゃん?ちゃうよ。お・に・い・さ・んですよ~。」「・・・。」「ありがとうね。20歳(ハタチ)になっても頂戴な。おにいちゃん
待ってるから~。」←アホに輪をかけたアホですな。
しかしね、おばちゃんならともかく、小さな子供のW.Dのお返しも大変でしたよ。(決しておばちゃんだから、お返しせんで
エエやろ~とか思ってないですよ。ちゃんとお煎餅とか豆餅とかお返ししましたよ。たぶん。)当時はまだ、ウチのチビも
赤ん坊でしたので、「どうしようか?」と迷いもしましたが、嫁の意見を尊重し(自分が喰いたかっただけでしょうな。嫁としては。
店まで指定してましたからね。「あそこの、クリームブリュレやで~。」と。)「やっぱケーキが無難かなぁ。」
(もっと違うのが欲しかったかもね。)しか僕も重い浮かびませんでしたね。
その子達ももう、高校生や大学生。一切、ありませんなぁ~。もし、このページを読んだら、おにいさんなんか言うていりませんから、
このかわいそうなおっさんに光をください・・・。
Date: 2008/03/14(金) No.137
開けてビックリ
先日とある銭湯のおじさんから電話がありました。「湯が白く濁るから見に来て。」と。ここの銭湯さんは、ウチのほかにも業者さん
が出入りしてはるんですが、すぐに値段の安い業者に変えてみたりする為、業者もあまり良い顔をしないんですが、
ウチの商品が入っている以上、ウチも依頼があれば寄せていただきます。
着くなり開口一番「お前トコの濾材が悪いから、すぐに何とかしろ。」濾過機の濾材のことなんですが、まだ2年程しか経過して
いませんのですぐにピンときました。
「逆洗どれぐらいしてはります?」逆洗とは、濾過機の洗浄工程の一つで、普段、濾過していることによって濾材に汚れが
付着しますよね。その汚れを洗浄する為に、通常の濾過方向より反対に水を押し込み、逆流させながら汚れやゴミを洗い流す
ことを逆洗と言います。逆洗の時間は5~10分。浴槽のお湯でして頂いても良いですが、最後は必ず清水でして下さい。
逆洗が終われば、洗浄と言う工程があり、洗浄工程は、濾過状態と同じ方向で、洗い流し濾過機を通過させ排水をします。
洗浄は濾過状態の排水ですね。洗浄の時間は3~10分。どちらかと言うと逆洗のほうが大切です。
イマイチよく解らない方のために→濾過=濾過機の上部より、濾材を通過させ水を濾過する。逆洗=濾過機の下部より水
を通過させ、濾材やゴミを上部より排水させ洗い流す。洗浄=濾過機の上部より、水を通過させ、濾材やゴミを下部より
排水させ洗い流す。
この逆洗や洗浄の工程を毎日しっかりとしていただかなければ、濾材がすぐに痛み、濾過処理能力がなくなり、
水が白っぽく濁ります。
「いつも通りに逆洗して下さい。」と言うと、ものの3分もせずに逆洗と洗浄を終わらせ「これで良いやろ。」と。
「おやっさん、ここに逆洗と洗浄の時間を書いた操作方法の下敷き(透明アクリル板に挟んである。)見てやってもらわな
あきませんよ。」「そんなん知らん。」「じゃぁ、何でココにぶら下がってあるんですか?(操作方法)最初にも説明してますよ。」
「・・・。」「じゃまくさがらんとしっかりしてもらわないと衛生面はもちろん、濾材が長持ちしませんよ。」
ウチは必ず、どんな商品でも、施主さんに操作方法を教えたあと、我々が後について、一通り施主さんに実践してもらいます。
そこで問題なければ工事完了ですので、嘘はすぐにバレます。
つづく
Date: 2008/03/18(火) No.138
開けてビックリ Part2
つづき
前回に逆洗と洗浄の時間を書きましたが、あくまでも参考時間です。それ以上に大きな濾過機は時間的にも長くなります。
1馬力~5馬力までの想定範囲です。それに週に1度は15分程度長めに逆洗すると、より効果的です。
そこで我々は、逆洗をしている時より濾過状態の時のほうが水が濁るのは考えられないので、「濾過機の蓋開けますし、
ようく見ておいて下さい。」とある確信の元、濾過機の蓋を開けることにしました。
濾過機の上部の蓋を開けてビックリです。濾材の上にタオルなどの繊維クズや垢がびっしり詰まっています。一堂、
あ然としましたよ。「なんですかこれは?」思わず出たセリフですが、自分でも想像を絶する凄さに思わず引きぎみになりかけた
自分を建て直し、「おやっさん、コレ何かわかります?」「・・・。」「おやっさん、ボクらに嘘は通用しません。普段しっかり逆洗
(洗浄もです。)をして頂けたら、こんな風にはなりませんわね。」「・・・。」”バツ”が悪いのでしょう。これ以上攻め立てる言葉は
必要ありません。これを教訓にもう一度、しっかり意識改革していただき、お客さんのためにも、しっかりしてもらうことです。
2年程前に書いた、操作方法をもう一度、よく見ながら操作をしてもらうことです。
しかしながら、この濾材はもうダメです。溜まっている繊維クズを取り除き、上側の濾材をすくって出しても、衛生上好ましくないと
判断した我々は、濾材を取り出し、濾過機本体を洗い流し、濾材を入替ました。
結果何が言いたいかと言うと、不精は良いんですが、めんどくさいはダメなんです。本来なら、その商品に対する寿命がある
程度予測出来ていることに関して、その寿命を下回ることは現実的とは言えません。なんでもそうでしょ?掃除もしないで、
ほっとけば、ホコリが積もり、静電気が発生し、電触を引き起こし、商品を劣化させます。消耗品されど消耗品、長く持たした
ほうが利益も生みます。そのお手伝いはどんなことでもさせて頂きますよ。
ここの銭湯さんは今では、綺麗好きすぎる程、生まれ変わりはりましたのでご心配なく。ちなみに京都市の銭湯さんではありません。
Date: 2008/03/20(木) No.139
卒業
私事ですが、本日は上の子の卒業式でした。
早いもので、もう6年が経ったんですなぁ。無事卒業できたことに安堵感とともに、これから新たなスタートをきる我が子に対して
不安と期待感でいっぱいです。
私としましても、親の言うことなど、まったく聞かず、本当に苦労をかけたなと痛感している気持ちが、初めて我が子を思う気持ちで
気づかされました。「まだまだ、これから先の方が長いわ。」と言われるでしょうが、”親の心子知らず”ではありませんが、
大人も少しは子供を理解する努力をし、冒険心と人がやらんことでもする子に育っていってくれればなぁと思っております。
本日も仕事でしたが、気ィよく「行ってきたら。」と言うていただきましたので、合間を縫い卒業式に途中までですが、参加させて
いただきました。みなさんありがとう。
卒業と言えばですね、会社は違うんですが、ある若手がおりまして晴れて独立をし現在、一生懸命頑張っておる若者がおります。
この時代ですので、吉とでるか凶と出るかはわかりませんが、彼の情熱が熱いうちは心配せんでも良いでしょうな。
彼には独立前に何度も相談を受け、その都度、生意気に僕がアドバイスなんて出来ませんので、「自分はこんな経験をした。」
「こんな心境やった。」と話してやることしか出来ませんでしたが、彼も不安でいっぱいの中、やるべきことをやった男の中の
一人として前に進んでくれればなと思っております。
まだまだお互い修行中の身であることですので、お互いに切磋琢磨し、技術を高めていければ良いなと思います。
もう「お~い、○○。」「はい。にいさん。」の関係ではございません。ライバル同士として頑張りましょう。
Date: 2008/03/21(金) No.140